コンテンツ情報

STAGE

ブラック ボトム ブラスバンド|BLACK BOTTOM BRASS BAND9.9 on stage
1993年/関西で結成。日本唯一のニューオリンズスタイルブラスバンドとして活動をスタートする。トランペット・トロンボーン・アルトサックス・テナーサックス・スーザフォン・スネアドラム・ベースドラムの7人編成。
1996年/ポニーキャニオンよりメジャーデビュー。
1997年/ニューオリンズにてライブ&レコーディングを行い、現地の新聞やラジオ等で大きく取り上げられる。以来、現在にいたるまで幾度となく訪れ、親交を深めている。
1999年/活動拠点を東京へ 。
全国各地でのライブツアー・イベント出演の他に、フジロック・ライジングサン・サマーソニック・サンセット・釜山国際ロック・ダラムブラスフェス・台中ジャズフェスetc 〜 様々な国内外のロック・ジャズフェスティバルに多数出演している。
また、JRAやユニクロのCM曲を担当するなど、TV・CM、映画に多数の楽曲提供を行ったり、綾戸智恵・甲本ヒロト・東京スカパラダイスオーケストラ・トータス松本・BEGIN ・斉藤和義・RIP SLYME・m-flo・ハナレグミ・EGO-WRAPPIN'・MONGOL800 ・くるり・つるの剛士・八代亜紀etc〜  様々なアーティストとコラボレーションを行なう等、活動の幅を広げている。
現在までに、アルバムを21枚発売。
今春最新アルバム発売、『Turky A Go Go』(2017,4)
音楽の楽しさをストレートに伝えるブラスワークショップや学校公演、アウトリーチは全国各地で大好評! 
2004年より(財)地域創造 登録アーティストとしても活躍中。
オフィシャルホームページ:http://bbbb1993.com/
栗コーダーカルテット|KURICORDER QUARTET 9.9 on stage
 栗原正己:リコーダー、ピアニカ、アンデス他
 川口義之:リコーダー、パーカッション、サックス他
 関島岳郎:リコーダー、テューバ、口琴他
 with
 安宅浩司:ギター、ウクレレ、リコーダー

NHK Eテレ「ピタゴラスイッチ」や、通称「やる気のないダースベイダーのテーマ」などでもお馴染みのインストゥルメンタル・バンド。結成21年目にして3人編成に移行。以来多彩なゲストを迎えて、コンサートホールなど国内外で年間100本を超える公演を行う。リコーダー、鍵盤ハーモニカやウクレレなど身近な楽器を使った親しみやすい音楽性は、あらゆる世代から歓迎されている。
2015年から栗コーダー&フレンズとしてタイ、ラオス、ミャンマー、ベトナム、インドネシアとの文化交流プロジェクトを展開中。2016年9月に谷山浩子とのコラボレーションアルバム「ひろコーダー☆栗コーダー」をリリース、好評を博している。
今回はワールドスタンダード他で活躍するギタリストの安宅浩司を迎えた4人で演奏する。
オフィシャルホームページ:http://www.kuricorder.com
bird|バード9.10 on stage
シンガー & ソング・ライター(1975年 京都出身)
グルーヴィな歌声と独創性に満ちた楽曲で、ジャンルを選ばず音楽ファンを魅了するシンガー&ソング・ライター。
大沢伸一/MONDO GROSSO主宰レーベルより「SOULS」で1999年デビュー。
1stアルバム「bird」は70万枚突破、ゴールドディスク大賞新人賞獲得。
最新作は、10枚目のオリジナル・アルバムとなる「Lush」(VRCL-4041)。
birdと冨田恵一(冨田ラボ)の2人だけで実に1年以上の歳月を費やし、近年の新世代ジャズにも呼応するジャンルレスなbirdミュージック。
現在、ジャンル関係なく各種野外FES、イベントに出演中。
オフィシャルホームページ:http://www.bird-watch.net
村上ゆき|Yuki Murakami9.9 on stage
シンガー・ソングライター&ピアニスト
武蔵野音楽大学ピアノ科卒業
2004年、デビュー。たおやかで透きとおった歌声やことばの発音の美しさから“ヘブンズ・ボイス”と称される。
近年の主な作品は2013年、101歳の詩人・柴田トヨ著、累計200万部のベストセラー詩集「くじけないで」「百歳」からセレクトした詩に、村上がメロディをつけたアルバム「あなたに~村上ゆき柴田トヨさんをうたう」を発表し話題に。
2014年10月、樋口了一とのユニット「エンドレスライス」名義によるシングル「結婚写真」を発表。(NHKみんなのうた「山鹿のピアノ」収録)
同年12月、デビュー10周年記念アルバム「Piano Woman~友だちから~」を発表。
最新作は2015年12月2日、洋楽の名曲、自身のオリジナル曲をまるで歌うかのようにピアノで奏でた、初のピアノ・アルバム「大人ピアノカフェ~Yuki’S Selection~」を発表。
自身の作品だけでなく、歌手、作家、ピアニストとして、森山良子、佐々木秀実をはじめとするアーティストへの楽曲提供や、多くのCM(積水ハウス企業・グループCM、SHARP AQUOS、ライオン バファリンA、東武特急スペーシア…等)を担当。
現在(2011年4月〜)は、TBSラジオ「積水ハウスpresents 村上ゆきのスローリビング」(毎週日曜18:00~18:30)のパーソナリティとしても活動中。
その優しくゆったりとした語り口と番組内での弾き語りが評判となり、人気番組となる。
オフィシャルホームページ:http://www.murakamiyuki.com
高橋ちか|Chika Takahashi9.10 on stage
千葉県出身 
2007年2月、ミニアルバム「present」で、全国デビュー。
同年、新人ながら日本最大の野外フェス「FujiRockFES07」のAVALONstageに出演。その後も、ガットギター弾き語りのライブスタイルで、東京・千葉のカフェやレストランで年間100本のライブを行い話題を集める。
少しハスキーで柔らかな声と巧みなギターワーク、リアルとファンタジーが交錯するソングライティングが武器のオーガニック・ソウル、ネオ・アコースティック系シンガーソングライター。
通算6枚目となるアルバム【LIFE】は、日常にあるHAPPYをテーマにしたメッセージと 都会的にアレンジされたポップミュージック。高橋ちからしい軽快なポップサウンドが完成!
今後の活動が益々見逃せない!
オフィシャルホームページ:http://www.takahashichika.com
Harmonica Creams|ハモニカクリームズ9.10 on stage
・清野美土(きよの・よしと)/Harmonica
・大渕愛子(おおぶち・あいこ)/Fiddle
・長尾晃司(ながお・こうじ)/Guitar
・guest: 田中佑司/Drums

ケルトブルースバンド「ハモニカクリームズ」。 ”ケルト音楽とブルース・フィーリングの融合” をコンセプトに、スペインで開催される世界最大級の国際ケルト音楽祭「フェスティバル・オルティゲイラ」のコンクール ('12年) にてアジア人史上初優勝を収める。ハモニカ、フィドル、ギターの三楽器にゲストを加えた各アルバムは日欧米のラジオや紙面でも取り上げられ、国内外のフェスティバルやヴェニュー等でツアーを重ねている。ハモニカ奏者、清野美土の感覚に大渕愛子と長尾晃司の音が混ざって生まれる螺旋グルーヴが、国や表現の枠を越えて広く評価されはじめている。
オフィシャルホームページ:http://harmonicacreams.com/
Yanbarar Miyagi|ヤンバラー宮城9.10 on stage
沖縄出身のバンド「ザ・レキオ」のギターボーカルとして2007年にポニーキャニオンミュージックよりミニアルバム「味クーター」でメジャーデビュー。
2014年3月バンド活動を休止と同時に「ヤンバラー宮城」としてソロ活動を開始する。
沖縄の方言で「ぬちぐすい(命の薬)」
歌詞、音楽にはもちろん、トークやライブパフォーマンスの中に、人の心を元気にする効果があるヤンバラー宮城の「ぬちぐすいミュージック」
全てを巻き込むハートフルでソウルフルな力強いライブパフォーマンスは圧巻!
2016年6月には故郷、国頭村の観光大使第一号にも就任
全国各地でライブ活動を展開中!
オフィシャルホームページ:http://yanbarar.com
yapmak|ヤップマック9.9 on stage
・みやがわ もとみ : ヴォーカル、カホン
・高見澤 翼 : ベース
・竹内 浩一 : ギター

メンバー全員、信州育ち 長野在住。
ジャンルは問わず、ジャズを中心に演奏。
yapmak とは型にとらわれず、感じたままに演奏を創る という意味をこめて。
コータロー with OHLAHO JAMMIN|9.9 on stage

DJ

DJ mai
1990年頃よりDJ活動をスタート。
以後、約4年間、某クラブにてレギュラーDJとしてプレイ。
その後、ロックライブイベントを中心にゆるやかに活動中。
ライブ感のあるプレイがモットー。

Outdoor Quiz

優勝者にはウイスキープレゼント!|青空ウイスキークイズ
青空の下でウイスキーにまつわる〇✕クイズを出題します。広場の中で〇✕エリアを設置し、問題に対して正解だと思うエリアにお越しください。

日時/2017年9月10日(日)昼12:00頃
参加費/無料
集合/ウイスキー&ビアキャンプ会場
定員/100名限定

詳しくはこちら...

TALKSESSION

モルトーク|Maltalk 9.9 on stage
『ウイスキーツーリズムの可能性について』
かつてないほど注目を集める「酒蔵ツーリズム」。全国の様々なウイスキーやビール造りの現場を巡り、造り手と触れ合いながら味わうそのお酒の魅力とは何か…。先進的な取組事例の紹介とともに、これからの可能性について豪華ゲスト陣をお迎えして、最新情報をお伝えします!

[竹平考輝]長野県伊那市出身。本坊酒造株式会社、マルス信州蒸溜所所長。
[佐々木太一]ウイスキー文化研究所認定ウイスキーコニサー資格マスターオブウイスキー。神奈川県横浜市旭区出身のバレーボール元日本代表選手。現在はサントリースピリッツ株式会社。